::スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 △ page top


::治ったけど 再発
グリーンFゴールドリキッドでの薬浴の結果、雄はほぼ完治したとおもいます。

05/24
2009/05/28_01
下部に血の塊が残っていますが、前回のような全体の充血は治まりました。

05/27
2009/05/28_02
確認しづらい写真ですが、血もなくなりました。
よかった よかった

ここまでは、順調な結果となったのですが、元気だった雌に問題発生。
2009/05/28_03
またまた参考にならない写真。すみません。
目元?が少し濁っていると思います。
毎度確認するごとに状態が違うので分かりやすい写真が撮れない。
真っ白く濁っている時もあれば、通常の目をしている時もある。
とても困った状態となりました。
様子をみて2日ほどグリーンFゴールドリキッドでの薬浴。
2日ほど水槽に戻す。と、いった感じで様子見です。
これも、エロモナス症の一種に該当するんですが、完治しないのかな・・・・・。
心配です。


元気になった雄は、餌も食べるし良く泳ぐ。
そして、雌を突っつく・・・・・・・・・。
困った暴君となってしまいました。
教育すべく、サテライトに移動。
強くて困った物は、小さい物に。弱者(雌)は、優雅に泳がせておきます。笑

2009/05/28_04

スポンサーサイト
熱帯魚  コメント(5)   トラックバック(0)  △ page top


::薬浴中 5/18 1日目 
ナンナカラ アウレオケファルス


09/05/18_02

腹部あたりに皮下出血性の赤斑が見られる。

09/05/18_01

左眼が充血している。
私を確認する時、右目だけでいつも見るので、左眼は見えていないのであろう。
食欲も無いので、遮光して眠ってもらっている。



09/05/18_03
写真では確認しにくですが、胸鰭・尾鰭付近に赤斑が見られる。
雄よりは、元気で食欲がある。

餌は、赤虫・ブラインシュリンプ・イトミミズ・自 配合餌をやっているが、どれもいい食いつきはしない。

皆さん、餌 なにがいいと思いますか?

熱帯魚  コメント(5)   トラックバック(0)  △ page top


::準備中
熱帯魚の液体関係の入ってる箱を整理していた。
09/05/19_01
ヘアートニックが混ざっていたので抜いておく。
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
違うだろう!
フローラセル FLORA CELL 100ml
水草専用の成長促進剤であり、水草の成長に欠かせないミネラルと微量元素を含んでいます。水草などの植物では、1つの微粒元素でも不足してしまうと、その元素が限定要因となり、光合成速度を制限してしまいます。微量元素不足は水草の生長を止めるだけでなく、硝酸塩などの吸収も行われなくなるため、飼育水から硝酸塩を除去できなくなります。

私の水槽では、使用量の半分を使っても苔が大量発生したので今は使っていない。

今はこうなっている。
09/05/19_02
ショートヘアーグラスとテネルスが一進一退してしまい、あまり成長していないように見える。
ショートヘアーグラスが成長しだすと、テネルスの成長が止まる。

下部の60水槽はこちら。
09/05/19_04
2分割で使用中。

・キューバ パールグラス
・アラグアイア レッドシャープリーフ ハイグロ
・ベトナムクローバー
・ブリクサ ショート
・ミクロソリウム(流木)

・ネオンドワーフ レインボー
・石巻貝
・ミナミヌマエビ

アラグアイア レッドシャープリーフ ハイグロ
これは、買ってよかったです。
きのこ@POFさんもUPされていますが、有茎種なのに成長が遅い。そして、苔が付きにくい。
葉の長さがあるので、植える場所を選ぶ。画像だと赤茶色だが、きちんと管理できればもう少し赤くなるのでしょう。

購入品
外掛式産卵飼育ボックス サテライト
私の使い方はこちら
09/05/19_03
キューバ パールグラス育成BOX
小さい水槽をやめたので、このサテライトは便利である。
水増やさなくてもスペースを作れる。
外掛式となっているので管理が楽。

薬浴中の魚を早くUPさせてやりたい。
熱帯魚  コメント(5)   トラックバック(0)  △ page top


::エロモナス症かな・・・・・・・・。困った
昨日、水槽に来た新しいお仲間。
水合わせの時から調子が悪い。
2匹のうち、1匹はヒーターとエアレーションで普通に泳ぐようになた。
もう1匹は、バケツの底で横たわっている。

水合わせの時間をゆっくりかけることにした。
5時間かけて、バケツの水を飼育水に換えた。

水合わせの初めの頃よりは、幾分元気になったようだ。

そして、プラケに移して体のチェックをしてみる。
・・・・・・・・。
・・・・・・・・。
体表に血のにじみ。
大きさは、鱗1枚分。

体調のすぐれない方は、片目の濁り、体色の暗化。

エロモナス症の解説に該当する。

別水槽に、飼育水とグリーンFゴールドリキッドを入れ薬泳中。
治る事を祈るしかない。
熱帯魚  コメント(2)   トラックバック(0)  △ page top


| home |
Copyright © 2009 青空の一粒 , All rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。