::スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 △ page top


::今1番ほしい物
今月になって色々買い込みましたが、本命をまだ手にしておりません。
高い物があれど、1万を超えてしまう。
そうなると、明らかに無駄使いとなってしまう。

その物とは、『パイプベンダー』。
使い道は、想像できるでしょうが、ステンレス給排水パイプを作ること。
12.7mmや13mm用のサイズを見つけることが出来ない。
軟質金属用でもいいのだ。
『これがあれば、こう曲げて、あそこで曲げて』などと、想像だけが頭の中で先に進んでいく。笑

工程は出来ている。
1.必要なサイズに切る。
2.パイプベンダーで曲げる。
3.給排水部は、サンダーで切り込みにする。ハンドトドリルだと綺麗な穴になりにくい。(自スキル)
 給水部は、サンダーの歯の厚みのまま(約2mm)。
 排水部は、水量と穴の数で調節する(3~4mm)。そして、研磨。
4.エンドキャップをつけて完成。

どこかに落ちていないものか。


スポンサーサイト
熱帯魚  コメント(10)   トラックバック(0)  △ page top


::♪手のひらを太陽に・・・・・・・♪
毎日の楽しみと言えばベトナムクローバー。
どれくらい伸びたかなー?っと、朝確認するのが楽しみです。
3日目の写真と約1週間目の写真
同一株

3/4-01
3/10-01

順調にきてます。
かわいい手のひらを広げてくれます。
前面を覆った時、どうなるか楽しみで待ちきれません。

現在の結果ですが、約10株に分けた内、4株から新芽を確認できました。
植え方は、
1.1日目はメネデールにつけた後、水槽に浮かべる。
2.1~2株に切り分ける。
3.水上葉を残しながらソイルに植える。植えた深さは約1cmで、下茎がすべて隠れるように。
4.水上葉をソイルとレベルに切る。
と、いった植え方をしました。

ここで、失敗したであろう点は、2・3番。
1~2株に分けた事で、ダメージを与えたのではないだろうか。2~3株程度に分けるべし。
植える深さをもう少し浅くするべきだった。成長過程を見ると、下茎はソイル上面を進んでいるようです。もう少し浅く植えて、下茎にも光りが当たるようにするべきだった。

もう少し成長したら、水上で育成して比べて見たいと思います。
1.1株に分けて、深く植える。水上葉は切らない。
2.3株に分けて、浅く植える。水上葉は切る。

後、ベトナムクローバーは、前景草として使うのではなく、中景草として何かの目隠しに使うといいような感じがします。
私は、トニナとベトナムクローバーでの水槽を作りたいので、前景でいいですが。

ソイルの話。

ノーマルは、硬くて軽い。
パウダーは、軟らかくて重い。
維持管理しやすいのは、ノーマル。植え込みやすいのは、パウダー。
と言った普通の感想をもちました。

今回買った『水草とシュリンプの土 黒 10kg (約9リットル)(細粒タイプ) 』ですが、色は黒ではありません。
照明の関係もあると思われますが、水槽内では灰色に近いと思われます。
そして、ソイルだけでなく不純物といいましょか、白い粒・茶色い粒も混ざっています。
水の色ですが、若干黄色くなると思われます。しかし、すぐクリアに近くなると思われます。
アマゾニアと比較できればよいのでしょうが。
価格相応と考えれば良い商品となるでしょうが、その辺を気にする方は選択しない方が安全だと思われます。

硬さは、まだソイル2回目の初心者なので比較できませんが、私的には満足しています。


熱帯魚  コメント(8)   トラックバック(0)  △ page top


::はや! はやすぎる・・・・・・・
ベトナムクローバーを入れました。
前日の記事で水上葉の写真があると思います。
UPの写真が無いので比較できないでしょうが、約15cm位の茎です。

水上葉は、枯れるようなので植え込んでからカット。
3/4-01

はじめにカットしてから植えればよいのでしょうが、どこに植えたかを確認したいため逆にしました。


で、比較写真。
3/3撮影。約3日後(1日水面に浮かべていたため)

3/4-02

ピントが合っていません。すみません。
同一株では御座いません。成長が早い物を撮らせてもらいました。
約4cmの茎を伸ばして葉を展開してきました。
ランナーも2cm伸びました。
早すぎます。苦笑
条件がよければ、2週間後には前面を占領しそうです。

これからが楽しみです。

最後に
すぐ近くに幸せがありました。
3/4-03

ベトナムクローバーの葉ですね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
すみません・・・・。


熱帯魚  コメント(8)   トラックバック(0)  △ page top


::2/27 その3
生体は、
2/27-10
2/27-11

左から
石巻貝(10匹)
アラグアイア レッドシャープリーフ ハイグロ(水上葉)
トニナsp.ベレン産
ベトナムクローバー(水上葉)

となっております。

まず、私が好きな石巻貝。これは、私の水槽にはかかせません。
苔をとってくれるより、ゆった~り移動する姿が大好きで。

アラグアイア レッドシャープリーフ ハイグロは、底床を這うようにして増えるという説明でした。
しかし、各ブログ・サイトでの評価は、成長が遅過ぎて難しいようです。
これが、きちんと赤茶色になればいいなと。

トニナsp.ベレン産は、ほかの産地・種類のトニナがなかったので選択。説明はいらないと思います。こちらは、後景でジャングルになればと選択。うまくいくかはわかりませんが。

ベトナムクローバー(水上葉)。これが、一番ほしかった。前景の部類にされていても、水上葉を展開しようと水面に上っていく。面白いじゃないですか。成長は、ものすごく早いようなので、すぐ皆さんにお伝えできるでしょう。

トニナとベトナムクローバの森を作りたい。


照明は、こちら。

2/27-12

インバーターの物を選択すればいいのだが、予算オーバー。予算内で光量を得るには、これしかありませんでした。
クリアライト CL603 50Hz

さーて、物はそろった。
外部をスタート。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

アマゾン川?さては黄河?
どこの?濁流?
2/27-13
洗濯機となってしまい、あえなくセパレーター撤去。もったいない。
今は、排水パイプを改良して穏やかになりましたが・・・。
いずれ使うであろうセパレーターの巻き。



排水パイプ加工1
排水パイプ加工2

セパレーターを設置するという前提に、排水パイプを通常通り横に設置するスペースがないためカットしました。
その後、洪水時の川のようになったので、排水パイプの穴を増設。
急遽加工する事となったため、ドリルを準備できませんでした。熱で穴あけ。
トニナがゆれない程度まで水流を弱めました。

早く水ができないかな。


熱帯魚  コメント(6)   トラックバック(0)  △ page top


::2/27 その2
さて、水槽の準備はできました。
今度は、こちら。

2/27-05

■トロフィカル Base 2リットル
今までは、自作床砂用肥料(ボリュームUPもかねて)を使っていましたが、効果を確認できていないため市販品を使ってみました。
パワーサンドと同じような目的ですね。
パッケージもシンプルで気に入りました。効果はいかに?

2/27-07

5mm~8mm位の軽石に何かしらを混ぜ込まれた物のようです。
真空パックで包装されており、水分が結構入っています。
繊維状の物が含まれているようなので、ピートモスでも入っているのではないでしょうか。

2/27-08
これを、奥に有茎種を植えるので多めに。手前は、前景種を植えるので薄くしきました。


次は、床砂。
1枚目の写真に写っている物。
今回は、細目パウダーを使用。
■水草とシュリンプの土 黒 10kg (約9リットル)(細粒タイプ) 
2/27-06
前回は、マスターソイル BR パウダー。
3mm~5mmの物。そして、吸着タイプ。
今回は、1mm~3mmの物。栄養分入りの物。
さて、この2極をソイル初心者は扱えるのだろうか。汗


これを水槽に敷き詰める。
2/27-09
細目だけあって、取り扱いは楽です。しかし、粒が崩れそうで怖いです。

後もう少し。

2/27 その3 に続く
熱帯魚  コメント(5)   トラックバック(0)  △ page top


| home |
Copyright © 2009 青空の一粒 , All rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。